先輩社員の声


生活情報紙「まいたうん」を中心に、クライアントと読者をつなぐお手伝い。
クライアントの要望を理解し、商品や最新情報を『カタチ』にして読者にお届けするのが、マイタウンの仕事です。

■スタッフとして活躍する入社5年目の浦に密着!
 屋久島の家具職人と販売促進の打ち合わせをする浦 久美子。仕事は自分で創るもの。やったらやった分だけ、充実感・報酬が返ってくる。認めてくれることが何よりの達成感です。

■ 「マイタウン」の仕事とは?

◆ 営業職の主なワークフロー

企業に訪問して、「まいたうん」の魅力をアピール。プレゼンテーションを行います。
クライアントにヒアリングを行って要望を理解し、どのようにして商品を読者にアピールするか。どうすれば喜ばれる情報になるか考え、提案します。
クライアントの要望を基に広告制作
生活情報紙「まいたうん」発行
その後の経過など、フィードバックを受ける

◆ 自信と課題、責任感など、成長した5年間
「マイタウンの『仕事』ってどんな仕事?」

 入社前は「まいたうん」という情報紙の存在は知っていたけど、「どうやって作っているのか」なんて、全く知らなかったので実際の仕事をイメージするのは難しかったですね。
 また、入社が決まってからも、広告や印刷業界の知識がなくても「マイタウン」でやっていけるかどうかの不安はありました。
 でも、「マイタウン」を理解すればするほど、極めたい、勉強したいという気持ちが上回っていきました。
 入社後は、広告や印刷などの研修を受け、何度も現場に立ち会って経験を積んできました。

 2年目になって、クライアントとスムーズに会話ができるようになり、自信を持てるようになりましたね。でも、まだまだ勉強は必要。

 これからも貪欲に取り組んでいきたいと思います。日々感じるのは、関係者からの「まいたうん」に対する高い評価。自信を持ってお客様に良い商品をお勧めできるというのは、本当に素晴らしいことだと思いますね。

 また、仕事のやりがいは、広告などで多くのお客様がお店に押し寄せたり、売上が急増して、クライアントの喜ぶ笑顔に出合えた時。「マイタウン」というブランド力が想像以上に大きいので、充実感と緊張感が味わえます。
 今後の目標は、自分なりのスタイルを確立させること。役立つ情報を提供したり、様々なアプローチ方法でPRをしたり、積極的に勉強会に参加したり…。
 自分の個性を出しながら、「まいたうん」の良さをより多くの方に伝えていきたいと思っています。